2008年 03月 20日

 包容 



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私の父も、主人の父も、すでに他界しているので・・・
うちの子どもは「おじいちゃん」の記憶がほとんどありません。

私は幼い頃の祖父との思い出をたくさん持っています。
いつも穏やかで、優しい祖父でした。


動物園の片隅で見つけた二つの背中。
二人の顔は見えなくとも、幸福な笑顔がそこにありました。




って・・・もしかして、この男性・・・「おじいちゃん」じゃなくって「おとうさん」だったりして~




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by tear_drop_0617 | 2008-03-20 21:37 | 遠いところ(県外)


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